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マッチ売りの少女『ハコムス編』クラウドファンディングの巻




運営(お父さん)

味を占めたのでしょう。また、です。メンバーに釣り餌としての価値しか見出していませんので、そういった意味ではメンバーの良さを最大限まで引き出す名案かと存じます。リスクをとらずにリターンを得られるなんて、こんないい手使わずにいられませんもの。メンバーに接待させるだけで金が欲しいだけ降ってくるわけですから、彼らにとってオタク様とは財布ですらなく、打ち出の小槌です。僕もカルチャーズかボックスで働きたいです。



怖いお父さんに脅され、売り切るまでお家に帰れないの……と道行く人々の同情を引く、かわいそうな女の子たちです。一発ヤらせてくれたら5万円分買うよハアハアってのがオタクでして、救いようがありません。かわいそうに。早く解散するといいね。


オタク(買春おじさん)

美少女とセックスしたいから、にちっぽけな脳みそ占領されて、なにも思考できなくなってます。救いたくないですね。自分たちは年端もいかない女の子を堪能できて、お父さんはその金で毎日叙々苑食えるなんてWin-Winですね。天はなぜオタクに知能を授けなかったのでしょうか。アーメン。


そうこう言ってる間にも目標金額の半分いってまして、しょうもないですね。マッチ売りの少女は物語の最後に死にますから、是非とも運営には早急に代わりの金稼ぎの道具を用意してもらい、オタクにも札束抱えて鼻息荒く待っていてもらえれば、ハッピーライフかと存じます。